HLABについて

HLABの「H」は、「学寮生活を中心としたリベラル・アーツ教育」というHLABのコンセプトから、人的交流の「Hub(ハブ)」となる「House(寮) 」を意味しています。元々は「HCJI-LAB Summer School of Liberal Arts 2011」として始まった名残でも有ります。

また「LAB」は、「Liberal Arts beyond Borders」(ボーダーを越えるリベラル・アーツ)の頭文字です。世代や国籍、分野を越えて互いから学ぶリベラル・アーツ教育を提供するというHLABのミッションを表すとともに、新たな教育の形を日本で実現するための実験の場(ラボ)になって貰えればという思いが込められています。

Founder’s Story

HLABは2009年当時、一橋大学の学生であった小林亮介と学友の数名が中心に構想し、日米学生会議や、ハーバード・MITでの議論を経て、2011年2月24日、ハーバード大学や一橋、東大を中心とした日米の大学生の共同で発足しました。

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これまでのあゆみ

HLABは2011年の東京での初開催以来、スピンオフのプログラムを生み出しながら、2015年には、東京、長野、徳島、宮城の4地域に展開しています。

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チーム

一般社団法人HLABは、枠組みを超えて一歩を踏み出す人を生み出していくには、自分たちもまた同様であるべきと考えます。同じ志を持った仲間と、その支援者によってHLABは運営されています。

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協賛企業・団体

HLABのサマースクールのプログラムは、企業スポンサー、助成団体の支援のもと実施、運営されております。

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メディア掲載

これまでのメディア掲載の情報です。

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